映研とは?
立命館大学映画研究会のことです。
学生会館BOX310を拠点に、映画鑑賞を主とした活動をしています。
映画鑑賞の他にも、当サークルでは上映会や自主映画の制作も行っております。
映画が大好き!という方をお待ちしています。
勿論、これから映画に詳しくなりたいという方も大歓迎です。
入会希望者はBOX310に是非お越しください。随時説明いたします。
何をしているの?
(1)上映会映研の一番主な活動です。
以学館のホールを借りて、年に5回上映会を行っています。
・ビデオ上映会:会員が選んだテーマで映画を上映
・フィルム上映会:映画館で使用されている本物のフィルムで映画を上映
・自主制作映画上映会:自分たちで製作した映画を上映
この3種類の上映会を行っています。
(2)合評会
月に1回、会員が選んだ劇場公開映画を鑑賞しに行き、
ミーティング時に作品について意見を述べ合う会です。
合評会は小グループ毎のディスカッション方式で行われます。
幹部による引率企画も行われているので、是非参加してください。
(3)オムニバス・シネマミサイル
・オムニバス:映研内の機関紙。
毎月ミーティング時にテーマを決め、そのテーマについて各自が自由に書く。
会員の個性など新たな一面を見ることが出来ます。
・シネマミサイル:略してシネミサ。映研外部にも発行している機関紙。
こちらもミーティング時にテーマを決め、そのテーマの映画を1本選び、
紹介するという冊子になっています。
(4)名画座
毎月1回、テーマに沿って名画座担当者の選んだ映画を上映する企画。
この企画は会員に向けて行われるもので、ホールや教室を借りて行われます。
取り上げる作品は映画産業の発展を考える上で欠かせないものばかりです。
入会について
立命館大学衣笠キャンパスの学生であれば、誰でも入会可能です。
入会金、前期会費、後期会費がそれぞれ2000円必要となります。
(機関紙の発行や上映会のレンタル費用などの運用資金にあてられています)
是非、サークル説明会やミーティングの見学にお越しください。
新歓期以外にも入会は可能ですので、お待ちしております。